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英勲 吟醸梅酒 720ml

限定3000本!南高梅と吟醸酒と融合させた斎藤酒造自慢の限定梅酒。英勲”吟醸梅酒”720ml


【限定3000本!】6月12日販売開始。英勲”吟醸梅酒”
契約農家から直接仕入れた贅沢な和歌山県みなべ町産の
南高梅と吟醸酒と融合させた本蔵自慢の吟醸梅酒。
アルコール度数は16度と少し高く梅の旨みを最大限に引き出しています。
綺麗な化粧箱入りでお祝い事のご進物にもおすすめです。

蔵元:斎藤酒造(京都府)
原料:吟醸酒、梅、醸造アルコール、糖類  度数:16度


⇒梅酒と言うより”日本酒”に近い感じですね!普段の梅酒に慣れているのでちょっとビックリしました。
他の梅酒と比べると酸味が強く感じますが、後からやさしい甘さが広がります。
日本酒が好きな方に是非飲んで頂きたい。

英勲 吟醸梅酒 720ml

価格:

2,160円 (税込)

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英勲について(齊藤酒造)
七九四年に平安京が開かれて以来、京都は約一千年の間王城の地として栄え続けてきました。
そして政治経済だけではなく、文化の中心地として様々な芸術や技能を育ててきました。 一方、地形的には三方を山で囲まれた盆地である為に、京都は夏暑く冬は寒い気候条件にあります。
その京都の南に位置する伏見は、秀吉が築いた伏見桃山城の城下町として栄え、桃山文化を開花させました。
また、歴史の舞台となったように、大阪と京都を船で結ぶ交通の要所としても賑わいを見せました。
江戸時代、初代井筒屋伊兵衛が伏見にて往来の旅人を相手に呉服商を始めました。
明治期、主要交通形態が船から鉄道に代わるに及び、明治二十八年(一八九五)、九代目齊藤宗太郎が酒造業に転業。
以後、伏見の造り酒屋として現在に至ります。

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